どうなってるこのマンション

私はこのマンションに18年(新築)当初から住んでいます。電車からも遠いのでなかなか友達も遊びにきません。22歳になる娘が彼氏に言われることは「遠いから挨拶にいけない」と言われると言うんです.電車は遠いけどバスをのれば徒歩3秒でマンションに到着するのにいつも言われたりしていたみたいです。住んでいるところだけでいわれてしまう。かわいそうなマンションです。中身で言うと外観を損ねるのでお布団をベランダに干してはいけない、(何年か前は常習犯の場合、ポストに青紙が入ってました)、マンション外に公園があるんですが、ここを建てたときに回りの住民とトラブルになっていたらしく,隣接の公園なのに地区公園になったんです.今の時期から秋頃にかけて夜中若者のたまり場になっていますが,警官が巡回しても収まらないのが現実です。

 

15階建ての建物なので特に女の子の声が響くので窓をあけて寝れません.バイクの音も響くのです.マンション所有であれば管理人の住んでいるので報告ができるのですが,地区が一緒になっているので「警察に連絡してほしい」言われています。巡回はしてもそのときはばらつくみたいなのですが時間がたてば再び現れます。雨の時なんかはマンションのエントランスに待機していたり,住民じゃないのに好き放題されています。今の時代ペットは飼えません.下娘に会ったのが友達と家の前に座っていただけなのに男女だからといって怒られたことがありました.主人に合ったことはバイクの月締めでお金を払っているのに管理されずバイクが骸骨になったことがありました。(現在はコンビニが駐輪場横にできたのでなくなりましたけど)最近あった話ですが,隣の中学になる息子が間違えて家に入ってきたことが2度ほどありました.私のとこはエレベーター横に部屋があるのですが、その横の部屋の子なのです。マンションにかかわらず留守以外は鍵を閉めなかったのでこちらにも落ち度はあるのですが、年頃の女の子がいますのでやっぱり困ります.現在は家に誰かがいてても一人一人が出るときは鍵を閉めるようにしています。

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人がいえにいても鍵をしないといけないので一軒家と変わらなくなりました.もう一つは両隣・上部屋の生活音です。わたしの家族も生活音はしていると思います。娘が小さいときにモーニング娘の歌を歌って踊っていたら下部屋から棒でつつかれたことがあります。別隣がタクシーの運転手で朝私達幼稚園の送迎の際に「おはようございます」という先生とこどもと保護者の声がうるさいと管理人さんに苦情がきておこられたことがありました。

はじめての賃貸探し体験談

賃貸マンションに引越しを考えた時の話。まだ賃貸契約について何も知らない時代の出来事です。
私は20代前半の頃に始めて一人暮らしをしようと、賃貸マンションをネットで探していました。
インターネットでの条件検索等を利用し、当時勤めていた会社の付近で築5年以内の比較的新しいアパートかマンションを検索していました。
条件検索の絞込みをかけ、条件に合う物件が見つかったので、検索ページ下部に記載されている聞いた事のない小さな不動産業者らしき会社に電話連絡を入れました。
来店の予約を入れて、後日借りるアパートの近くにある雑居ビルの2F部分にある不動産業者の事務所に出向き、訪問したまでは良かったのですが、ネットで見た賃貸物件は既に借りられており、空き部屋はないと担当営業に言われてしましました。
担当営業は準備していた資料を出してきて、場所は少し離れるが新築しているアパートがあるので、そちらを借りてはどうかと条件と見積りを提示してきました。
仲介手数料等の初期費用は確か「30万円」程、もろもろ込みで掛かると書かれていたと思います。いきなりの事でしたので「即決は出来ないので検討したい」と言うと。こちらもなくなる可能性があるので手付け金を入れたほうが良いと言われました。結果押しに負けて1万円を当日業者に支払ってしまいました。
しばらくして、知人から別の賃貸業者の紹介を受けました。希望しているエリアとは全然離れた所にある不動産業者(CMでも良く見かけるチェーン展開している不動産会社)でしたが、一般公開されている物件であれば全国どこでも取り扱いが出来るとの事でしたので、そちらの業者にすべて同条件で合い見積もりをお願いしました。完成した見積もりを見ると、驚く事に見積りは「15万円」程で提示されてきたのです。更に営業の方の対応も良心的で入居日の説明等細かい所まで配慮が行き届いておりました。以前の体験ななんだったのかと怖くなり、先の業者にはそれ以来近づいておりません。
この経験から後に調べてみた所下記の様な事がわかりました。
①賃貸業者により同じ物件でも条件や値段を変える時がある。
②ネットで広告されている物件は既になく、集客の為に継続して掲載している場合がある。
不動産業界ではあたり前の事らしいのですが、手数料や敷金礼金だけで半額以下に下がるという事は想像もしていなかったので、知人の紹介を断らず良かったと思います。
最近では中古マンションの見積りを行いましたが、過去の経験から知人に合い見積もりを取るようにしています。少し脱線してしまいますが、マンションの見積り時も購入手数料から知り合いの業者なら50万円は安くできると言われています。これから賃貸探しを考えている方は是非、一度経験がある方に相談される事をお勧めします。

【部屋選び】間取りや家賃よりも大切なこと!

私は一人暮らしなのですが、引越しが趣味のようなところがあり過去に何度か引越しをしてきました。
引越しのたびに自分の理想の間取りや家賃などがわかってきていたので、今回の引越しでは理想の家賃と間取り・駅からの距離・周辺環境を手に入れていたと思っていたんです。

家を見に行った時は昼間だったんですが、とても静かな環境で、キッチンには2口以上のコンロを置けるスペースがあり、和室ながらも寝室があり、
お風呂、トイレはもちろんセパレート。
一人暮らしではあまり活用はしませんが、お風呂の追い炊き機能が付いています。
室内に洗濯パンがあり、室内に洗濯を干せるスペースがあったり、収納は一人暮らしの身としては十分すぎる容量。
徒歩数分以内にはスーパー・コンビニ・郵便局があり、駅までは徒歩7分。バス停は徒歩1分の距離で、築年数は古いものの畳もエアコンも新品に変えられたばかりで
この家賃では十分すぎるなという印象でした。他にも何件か物件を見せてもらいましたが、ここを超える物件はなく、「ここにします!」と引越し決定。

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しかし引越しを終え、夜になってから様子は一変しました。
実はこの地域にはかなり有名な大学があり、アパートの住人の半分は学生さんなのですが(のちに管理会社の方に聞いて知りました。)学生さんが家に帰ってくる夜になると
信じられないくらいうるさくなったんです。
隣の住人は一人暮らしの家にかなりの人数を呼んで飲み会、私の上の階の住人も勉強会兼飲み会。話し声はもちろん、上の階の人が歩くたびにバキバキという天井が軋む音がするんです。
どこかの部屋でほぼ毎日誰かが朝方まで騒いでいる状態で、安眠なんて夢のまた夢という状態です。

今まで住んできたマンションやアパートでは隣の人の生活音など聞こえたこともなく、私も生活音などで管理会社から注意を受けたり注意をお願い
したりという経験は全くなかったので本当にびっくりしてしまいました。

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それにしてもなぜこんなに隣や上階などから音が漏れるんだろうと思い、不動産会社に勤めていたことのある知り合いに聞いてみたところ、
早速家を見に来てくれることに。
友人は家に入る前に玄関を見て一言、
「カベ薄すぎ。隣の家の扉とあなたの部屋との扉との間を見ればすぐカベが薄いのがわかるくらい薄い。」
そして契約書を見せてくれといい、アパートの契約書を見てまた一言、
「ここに木造って書いてあるでしょ。それにこのカベの薄さ。天井もちょっとおしゃれっぽくするために梁を見せてるでしょ。そりゃこんなチープな作りじゃ音もだだ漏れだわ。」と。
たまたま木造住宅に住んだことがなかったため、木造か鉄骨かでこんなに差が出るものだとは全く思っていませんでした。
家賃や間取りにばかり気をとられて、建物の構造なんて全く気にしたこともなかったんです。
あまりに騒音がひどい時は管理会社に連絡し注意してもらってもしばらくするとまた騒音の繰り返しです。
次の引越しは家を購入する時と決めているのでなかなか今の家を出て行くことはできませんが、
夜中に帰ってきては騒いでる学生さんの声を聞くたびに、
「家探しにいこう・・・」
と思ってしまいます。

間取りや家賃よりも大切ですが、静かな環境を望むなら木造住宅はおすすめしません。
そして時間帯を変えて昼と夜の2度は部屋の見学をする方がいいと声を大にしていいたいです。

苦い思い出の学生マンション体験

都内の学生マンションに住んでいたときの話ですが、とかく上の住人がうるさくて大変でした。
生活音もさることながら、毎週末友人を呼んで酒盛りで大騒ぎ、平日も夜型なのか深夜からがうるさいんです。
住人同士でやりあうトラブルっていうのもどうかと思い、同じ敷地内に大家さん夫婦が住んでいる物件だったので、間にワンクッションはさもうと大家さんに相談すると「まずは管理会社さんに連絡してみてほしい」と言われ、次に管理会社に連絡するも「大家さんに相談してみてほしい」とたらい回しにされました。
結局大家さんと管理会社さんの間で話し合いがされ、結局注意してくれたみたいなんですが、結局さほど効果もなく困りました。
他にも深夜に酔っぱらって部屋を間違った違う階の人がカギを開けようとして開かなくて騒ぎになったり、1階の共用部分に酔った女の子が寝ていたりと学生マンションならではの酔っ払い事件が多発していました。あまりお酒を飲んだりハメを外すタイプじゃない自分としては、迷惑を被ることが多かったのですが、苦情を言うと学生マンションなんだしそれぐらい・・・みたいな雰囲気が見て取れて段々言えなくなってしまいました。
結局価格も手ごろで、就職した後も継続して住める特典があり、就職した職場が近いことも手伝って社会人になってからもしばらく住んでいましたが、結構古い建物だったせいか東日本大震災のときにそこそこひび割れなどが起き、しかも修繕が時間が経ってもなされないことにどこまでも危機管理が薄いんだなぁとなんだか限界を感じて出ていくことにしました。
最後の敷金の清算時も、結構シビアな査定がされ不満の残る結果となりました。まず10年程度住んでいたので生活上やむを得ない傷や劣化などもあるでしょうに、こちらの負担で修繕されることになっていて理由を聞くと、通常使用の劣化とは見て取れないと日頃の使い方が悪いような言い方をされる始末。震災の時に家具が動いてついた傷でさえ非があるような負担額にされていました。しかも壁の色あせも、たばこ吸われてませんでした?と嫌疑をかけられ、あまりにも散々な内容だったため、当時の職場が法律事務所だったので弁護士に相談し間に入ってもらうまでにもめてしまったのです。
しかも弁護士が入った途端に、態度が急変し結局ほぼこちらの負担なしで敷金を返却してもらいましたが、借主の足元をみて態度を変えることに衝撃を受けました。
長く住んだところだったので最後がそんな形で終わってしまいとても残念でした。
二度とその管理会社の物件は選びませんが、物件を選ぶときには管理会社がしっかりしていることと、事前の説明で退去時の費用負担などを明確にしているところを選ぶ決め手にすべきといい社会勉強になりました。

賃貸マンションでの不満

私は大学生になって一年間は寮で生活していました。でも、二年からは下宿しないといけないので賃貸のマンションに引っ越しました。そこでの出来事をお話ししようと思います。まず、すごくイラッとすることです。私の住んでいるマンションは6階建てで、6回に住んでいます。なので最上階になります。最上階で苦労するのはエレベーターです。上り下りにすごく時間がかかります。それなのにエレベータがすごく遅いのです。ゆっくり上がってきてゆっくり下がる。それなのにドアが閉まるのが以上に速いのです。一人入ったらすぐ閉まってしまうような感じです。荷物が多い時はすごくイラッとします。マンションに住んでいるみなさんがエレベータを使うわけですから、タイミングがずれれば結構な時間待たなければならないこともしばしばです。でも、さすがに会談ではきついので待つしかありません。エレベーターの問題といえば、換気機能のなさです。たまに香水がすごくきつい人やすごく煙草くさい人が乗った後は最悪です。すぐそこにその人がいるかのような匂いが充満しているのです。それなのに一切の換気もなく、そのまま動いているのです。エレベーターの中で息を止めることも多々あります。そこらへんはすごくイラッとします。

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次に駐車場問題です。住民にはそれぞれの駐車場が振り分けられていて、各自の車はそこに駐車することになっています。しかし、自分がいない間に見知らぬ人の車が自分のところに駐車されていたり、邪魔なところにいたりと迷惑な車が最近多くなっています。不動産会社のほうでも調査はしているみたいなのですが、なかなか減りません。マナーの悪い人や行動が遅い不動産会社にはたまにイラッとします。後はゴミ出し問題です。買う市町村で決められている出し方をするのですが、分別が全然なってないのにそのままにしてどこかに行ってしまう人が多くなっています。しかもそれが若い人ではなく40.50歳の方が多いのです。頭が固いというわけではありませんが、考え方がずれているのかと思います。そのくらい大丈夫でしょうとか、誰かがやってくれるだろう見たいな考え方が多くて困惑しています。普通、見本とならなければならない大の大人がそんなことをしていることに関しても不信感を抱いてしまいます。これからの日本のためにもしっかりルールやマナーを守れる人が増えほしいと心から願っています。自分のいるマンションもリフォームされてきれいになるようなので、みんなが気持ちよく生活できるような雰囲気を作っていけたらなと思います。

引越しの際は、気を付けて!!

私が以前住んでいた賃貸マンションでのことです。
夜中に非常ベルがなり、消防署に連絡しましたが、「大家さんに確認してください。」と言われました。住んでいるうちに2・3日に1回は非常ベルが鳴っていることが分かったので、消防署としては「またか」という感じだったのだと思います。
非常ベルの音に慣れたら、目覚まし時計の音でも起きなくなってしまい、遅刻が多くなってしまいました。また、別の日の早朝に水の音がするなぁ。と思ってキッチンに行くと、天井からぽたぽたと水が落ちているではありませんか!早急に大家さんに連絡して状態を見てもらうと、上の階に行って水漏れの確認をしてくれたのですが、その上の階の人がガラが悪くいきなり私の家の中に入ってきて、「ここだとお風呂やキッチンの水漏れのはずがない!」と怒り出し「早朝にわざわざ起こしに来たんだから、菓子折り持って来い!」と言って去っていきました。

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その後、物干し竿がベランダから投げられて、上を見ていた私は間一髪で避けれましたが、こんなところには住めないと思いました。
上の階の人に菓子折りを持って行ったのかはわかりませんが、私のところは天井と配管を工事するだけで、カーペットなどのクリーニング代などはもらえませんでした。
別の日には、大雪で実家から凍えながら帰ってきてお風呂に入っていると「バン!」という音が聞こえたかと思うと、急に水しか出なくなりました。
もうシャンプーをしているし、体も冷え切っているので、お湯で洗い流さなければと思い、鍋とやかんでお湯を沸かし、
ぬるま湯でシャンプーを洗い流してすぐさま布団に直行して暖ををとりました。
正月休み明けだったので、出勤はしましたが翌日は風邪がひどくなり休暇を取らざるを得ませんでした。
その時も、何のお詫びもなく給湯器の修理をするだけ。それまで修理や工事をしてもらうときは、私は仕事だったので大家さん立ち合いの元、行っていましたが、
今思うと盗聴器や小型カメラなどをつけられていてもおかしくないと思い、気持ち悪いことをしていました。

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その後引越しをしたのですが、2キロくらいの距離で6万円。しかもカード可と書いていたのに、実際には「現金払いのみです。」と言われてATMに走りました。
新しい部屋では、荷物を整理してもらう契約をしていたのですが、普通鍋類を置く下の段にコップ類を置き、流しの上の戸棚に鍋を置くなど適当な作業でイライラ。
しかも、洗濯機を洗面所に置くときにお風呂のドアに傷をつけたまま出て行ったらしく、その部屋からまた引っ越す際に、
「傷がついているので修理代がかかります」と管理会社の人に言われ、余計な出費がかかりました。
有名な引越し業者だっただけに非常に残念です。

不動産屋 VS 住宅業者 間に挟まれた私の選択は!?

その当時、私が住んでいたのは、築40年を超える古い木造アパートでした。
駅からも近い割に、家賃も安かったので、この際、ぼろい事には目をつぶる事にしていました。
ただ、家賃の支払いが毎月、大家さんの口座に振り込みに行かなければならず、不動産屋は物件紹介のあとは、何も関与していませんでした。
それが、数年後にあんな事態になるとは・・・

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私が、そのボロアパートに引っ越してから、4年が経過した頃、2年ごとの契約更新手続きの為に、アパートを管理している不動産屋に行きました。
そこでは前回同様に、1カ月分の家賃を収めて、契約更新をしました。
しかし、数日後その不動産屋とは別の業者(仮に住宅業者Sとします)が家を訪ねてきました。
用件を聞いてみると、なんとこのアパートをワンルームマンションに建て直すので、出ていってほしいとの事。
いきなりの事に話が見えず、私は、つい先日契約更新をしたばかりである旨を伝えました。
その日は、それで帰って行ったのですが、それから数日おきに業者Sは訪ねて来て、立ち退き条件の話をどんどん進めていきました。
最寄りの、ほぼ同条件の物件を下見したり、引っ越し業者の手配に必要な書類を書いたり、何だかいつの間にやら、引っ越す算段が整ってしまいました。

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そんな折、出ていく以上は今の不動産屋にも転居の手続きが必要になるので、事務所を行ってみると、なんと担当者は建て替えの話しなど無い、と言うのです。
これまでの経緯を説明しても、不動産屋は大家さんからそういった話は聞いていないとの事で、釈然としません。
しかし、新たな部屋も業者Sの手配で契約済みですし、引っ越しの日取りも決まっていたので、予定通り私はアパートを出ていきました。
もちろん、不動産屋は通常の手続きとして、退室時の復旧費を算定し、敷金からそれを差し引くと言うのです。
もう、不動産屋が正しいのか、住宅業者Sが正しいのか分からず、最後の退室手続きの日を急用を理由にドタキャンしてしまいました。

すると、その翌日、不動産屋から電話があり、大変な事になっているので来てほしいとの事。
事務所に行ってみると、担当者がいきなり平謝りしてきました。
どうやら、ボロアパートの取り壊しが始まったようで、不動産屋も根耳に水といった様子でした。
私も多少ですが私物が部屋に残っていたので、それごとアパートをつぶされては困ると言いましたが、時既に遅し。

結局、不動産屋からは、敷金の全額とお気持ち程度の謝礼金をもらいましたが、もし、もっと大事な物を部屋に残していたらと思うと、ぞっとします。
後から聞いた話では、アパートの大家さんは本当にこの件を知らなかったようで、恐らく身内の誰かが住宅業者Sにそそのかされて、もっと儲かるワンルームマンションに建て替える計画を推し進めたんだと思います。